Swift-CococaPodsの削除。Firebaseバージョン8以降へ。

個人開発

なぜか?と現状

Firebase バージョン8以降はSwiftPackageManagerが推奨されているのでインストール方法をCocoaPodsから変更するために削除してみる。

ちなみにFirebaseは現在バージョン7。

関連

方法を検索したら

どのCocoaPodsファイルを削除すれば良いのかわかっていない。

ので、削除プラグインを使ってみました。

ターミナルからインストール

$ sudo gem install cocoapods-deintegrate

成功。

削除対象プロジェクトのフォルダをターミナルで開く

プロジェクトが入ったフォルダを右クリックし「フォルダに新規ターミナル」を選択。

削除コマンドをターミナルで

$ pod deintegrate

削除完了。

Podfile, Podfile.lock, Workspaceが残っている。

Podfile, Podfile.lockはrmコマンドで削除?

$ rm Podfile

Podfileしか消えなかったのでPodfile.lock, Workspaceは自分で削除しました。

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